がん保険比較-年齢別に保険料で比較

エポスカード がん保険

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エポスカードのがん保険「エポラクがんサポート」※30歳で190円から!安いがん保険がいい人に

更新日:

エポスカードのがん保険

 定期タイプのがん保険ですが、格安の保険料なのがエポスカードのがん保険です。

 30歳レギュラープランで、月190円から加入が可能。
 最安ともいえる保険料ですが、一時金50万円、入院5000円、通院2500円、手術5万円など、一通りの保障があります。

 スタンダードプランなら、月290円で一時金が100万円となります。

 安いがん保険に入りたいならこの保険です。

 (記載している保険料および保障内容等は2019年2月2日21時現在のものです。)

格安のがん保険のエポスカードはこちらから
↓↓↓

  1. エポスカードのがん保険はこんな保険
  2. エポスカードのがん保険の具体的な補償内容
  3. エポスカードのがん保険のメリットとデメリット
  4. 年齢別、プラン別の月額保険料。5才ごとに保険料が変わります
  5. エポスカードのがん保険のまとめ

エポスカードのがん保険はこんな保険

 エポスカードのがん保険は、1年更新の定期保険です。

 エポスカードのクレジットカード会員限定の保険で、団体割引がある分、安い保険料で加入することができます。

 エポスカードのかん保険には、保険料の安いプランから、順番にレギュラー、スタンダード、アドバンス、アシスト、プライムと5つのプランがあります。

 アフラックやオリックス生命といったがん保険と同じく、一時金、入院、通院、手術と総合的な補償があるがん保険です。

 料金が一番安いレギュラープランの補償内容は、一時金50万円、入院5000円(日額)、手術1回につき5万円(入院中)、2.5万円(入院外)、がん放射線治療1回につき5万円(60日を限度に一度)、通院2500円(日額)、先進医療50万円、がん退院一時金5万円。

 スタンダードプランの場合は、一時金が100万円になります。

 アドバンス以上のプランは、入院、手術などの金額が2倍になり、一時金がアドバンスで100万円、アシストで200万円、プライムで300万円と増えます。

 30歳の場合、一時金100万円のがん保険に、スタンダードプランで月額290円(男女ともに)から備えることができる格安の保険料が魅力です。


20才から70才まで加入できる。エポスカード会員限定

 エポスカードのがん保険の契約可能年齢は20才から70才です。
 保険の契約期間は74才までですが、加入できるのは70才までになります。

 エポスカード会員限定のがん保険なので、加入するには、エポスカードに入ることが前提ですし、エポスカードを解約すると、がん保険も解約となります。


持病があっても、過去にがんになったことがなければ契約可能

 高血圧、心臓病などの持病があっても契約可能です。

 ただ、過去に一度でも、がん(上皮内がんを含む)、悪性腫瘍(肉腫・白血病・悪性リンパ腫などを含む)にかかったことがある場合は加入できません。


1年更新の自動継続の定期保険も、契約があればがんになっても継続が可能

 1年更新の自動継続タイプの定期保険ですが、がん保険の契約があれば、がんと診断され、保険料が支払われることとなった場合でも、がん保険の継続が可能です。


がん診断保険金(一時金)が再発しても受け取れる

 がん診断保険金は、初回にがんと確定した場合に受け取ることができますが、その「がん」が治癒または寛解となり、2年を経過して、再発した場合には、再度、がん診断保険金を受け取ることができます。

 ただ、治癒または寛解後、2年以内に再発した場合には、受け取ることができません。


エポスカードのがん保険の具体的な補償内容

補償内容 スタンダード
プラン
レギュラー
プラン
がん診断
保険金額
(一時金)
100万円 50万円
がん入院
保険金日額
5000円
がん手術
保険金額
入院中の手術5万円
入院外2.5万円
がん放射線
治療保険金額
5万円
がん通院
保険金日額
2500円
がん先進医療
費用保険金額
50万円
がん退院時
一時金額
5万円

補償内容 プライム
プラン
アシスト
プラン
アドバンス
プラン
がん診断
保険金額
(一時金)
300万円 200万円 100万円
がん入院
保険金日額
1万円
がん手術
保険金額
入院中の手術10万円
入院外5万円
がん放射線
治療保険金額
10万円
がん通院
保険金日額
5000円
がん先進医療
費用保険金額
100万円
がん退院時
一時金額
10万円

安いがん保険を探している方はこちら
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エポスカードのがん保険のメリットとデメリット

 かなり安い保険料のエポスカードのがん保険なので、入って大丈夫?と思う人もいるかもしれません。

 メリットとデメリットについてまとめました。

メリットは安い保険料と定期保険でも継続可能なこと

 メリットは格安の保険料です。

 一時金100万円が受け取れる保険の中でもかなり安く。スタンダードプランで40~44歳まで890円、45~49歳でも1,590円で入れます。

 一時金だけでなく、入院、通院、手術もついており、格安の保険料でも補償もしっかりです。


デメリットは、先進医療、抗がん剤治療、終身ではないこと

 デメリットの1つ目は、先進医療の補償です。
 通算2000万円まで補償するがん保険が多い中、最高100万円の補償はマイナスです。
 重粒子線治療などは、現状300万円を超える高額の医療費になります。

 2つ目が、抗がん剤治療、ホルモン剤治療の補償がないことです。
 手術後などに良く使われる治療が、抗がん剤治療、ホルモン剤治療です。悪性リンパ腫などは、メインの治療が抗がん剤になります。
 治療が長期にわたる場合などもあり、3~4ヶ月間、治療が続く場合もあります。ほしい補償の一つです。

 3つ目が終身タイプではないのでずっと加入すると割高になることです。
 40歳あたりまでは保険料が安いエポスカードのがん保険ですが、50歳、60歳と保険料が上がります。

 40歳から終身保険に加入すると、加入時の保険料が継続するので、加入当時は割高でも、50歳・60歳・70歳の補償を考えると、終身タイプの方が有利になります。


20代、30代の若い世代や既に入っているがん保険に補償をプラスしたい方におすすめ

 メリットとデメリットを書きましたが、保険料の安さは魅力です。

 20代、30代と若い世代は、がんになる可能性も低く、収入が高くないので、エポスカードのがん保険で、格安でがんへの備えをしておいてもいいと思います。
 抗がん剤等の備えが心配なら、プライムプランやアシストプランなどで、一時金の額を増やしておきましょう。

 すでにがん保険に入っていて、一時金だけ多めにしたい場合にもおすすめです。

 既存のがん保険の一時金を増やすよりも、エポスカードのがん保険に加入して一時金を増やす方が割安です。

 子育てもあり、家計の安定が大事な30代、40代のみ加入しておくなどの使い方も可能です。


年齢別、プラン別の月額保険料。5才ごとに保険料が変わります

 年齢別、プラン別の月額保険料です。
 男性、女性ともに同じ値段です。

 1年ごとの自動継続で、5才きざみで、保険料が変わります。

年齢 スタンダード
プラン
レギュラー
プラン
20~24歳 180円 120円
25~29歳 220円 140円
30~34歳 290円 190円
35~39歳 480円 310円
40~44歳 890円 540円
45~49歳 1590円 960円
50~54歳 2510円 1530円
55~59歳 3770円 2300円
60~64歳 5190円 3180円
65~69歳 7240円 4450円
70~74歳 9540円 5940円

補償内容 プライム
プラン
アシスト
プラン
アドバンス
プラン
20~24歳 450円 330円 210円
25~29歳 590円 430円 260円
30~34歳 760円 550円 340円
35~39歳 1300円 950円 590円
40~44歳 2460円 1770円 1080円
45~49歳 4420円 3170円 1930円
50~54歳 6950円 5000円 3060円
55~59歳 10450円 7520円 4600円
60~64歳 14370円 10370円 6360円
65~69歳 20050円 14480円 8910円
70~74歳 26280円 19080円 11880円

エポスカードのがん保険のまとめ

 エポスカードのそのほかの特徴について、下記にまとめました。

クレジットカード払いでポイントも貯まる

 カード払いでエポスポイントが貯まります。
 貯まったポイントは、1ポイント1円から、amazon、楽天、ヤフーショッピングなどの通販の割引や、amazonギフト券等への交換。VISAプリペイドカードにチャージして、VISAギフト券と同様の使い方もできます。


医師の診査や申込用紙の記入不要

 WEBで簡単加入。持病があっても、がんにかかっていなければ加入可能です。
 ※保険金が下りるのは、加入後90日を経ってから診断された「がん」が対象です。


配偶者も加入可能

 夫婦で加入が可能で、夫婦で異なるプランでも加入できます。


保険期間 1年定期
契約可能年齢 20~70歳
※保険の契約は、74歳まで
上皮内新生物 対象外
払込免除制度 なし
支払方法 クレジットカード払い

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